■新築の坪単価の落とし穴■
今回私どもでは「日本の住宅の価格が分かりにくい」と言う消費者の皆様の声を聞いて、ガイドブックを執筆いたしました。高級住宅からローコスト住宅まで、その正当な坪単価を判断する比較基準と言うものは存在しません。この為、坪単価には裏側のカラクリがあります。それを知らないが為にしなくても良い損をしている人が本当に多いのです。結果、予想外の出費で庭造りまで手が回らなくなるなどと言うことになってしまいます。そこで広告の坪単価に惑わされる事なく、本当の坪単価を知る方法を分かりやすく解説したのがこのガイドブックです。その目次の一部を紹介すると。。。
1、ローコスト住宅の価格の秘密
2、大手メーカーの本当の価格は?
この本は一般書店では売っていません。 |
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お客様が住宅会社を判断する為に
住宅完成保証制度の登録が何故必要なのか!
住宅会社が住宅完成保証制度に登録をしているかどうかが何故重要なのか、詳しくご説明を致します。
住宅完成保証制度をもう一度、簡単に御説明をしますと、この制度は、工事中に住宅会社が倒産をしても、工事代金と住宅が完成するまでの工事を、国の公的機関である(財)住宅保証機構が責任を持って保証してくれる制度です。
ここで、別の例えで御説明をしますが、例えば、生命保険の場合、体のどこかが悪い人は、生命保険に入れないはずです。つまり、元気な人しか生命保険に入れないと思うのです。やはり生命保険会社としては、支払いリスクの大きい人は、お断りをする場合が多いでしょう。
では、(財)住宅保証機構の住宅完成保証制度に登録をしようとして、全ての住宅会社が登録ができるのでしょうか?
(財)住宅保証機構の場合も資産内容が悪い会社は、住宅完成保証制度に登録させません。やはり(財)住宅保証機構も、いつ倒産するかわからない住宅会社は、支払いリスクが大きいので、登録ができないようになっています。
それでは、住宅が完成をすれば、住宅会社の安全性はあると言えるのでしょうか?
住宅は建てれば、住宅会社と一生のお付き合いが始まります。例えば、何社かの会社と合見積をして、見積金額の安い住宅会社に住宅の工事を頼んだとします。その会社は住宅完成保証制度には、登録をしていませんでした。そして、何年過後に、その住宅会社が倒産をしていたらどうしますか?もしかしたら、その会社は仕事が無く、とにかく仕事が欲しい為に、安い見積金額を出したのかもしれません。そして、その住宅が欠陥住宅の場合どうなるのでしょうか。家を建てられた、お客様は、これから住宅の事を誰に相談をしたらいいのか分からなくなりますよね。そんなお客様が路頭に迷うような事を無くす為の判断基準の1つとして、家作りを頼む会社は、住宅完成保証制度の登録をしているという事が、絶対条件の1つになると思うのです。
そこで私共では、お客様の不安をなくす為に、住宅完成保証制度に登録をして、会社の安全性、そして会社の永続性を公的機関である(財)住宅保証機構に審査をしてもらい、お客様に安心をしてもらう為の材料の1つとして、住宅完成保証制度に登録をして、家作りをしています。
(財)住宅保証機構の住宅完成保証制度に登録をしている住宅会社を調べるには、(財)住宅保証機構のH.Pでご確認下さい。http://www.how.or.jp/misc/search.html
更に、住宅会社の選び方について、詳しく知りたい方は、私共で無料プレゼントをしてます、「ガイドブック」にも、書いてありますので、「ガイドブック」を今すぐご請求下さい。詳しくはこちら
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